【坂道系】5万人インスタグラマーをマッチングアプリで即お持ち帰りした話

admin

どうも、恋愛プロのキッドです。

今回は、5万人のインスタグラマーとマッチングアプリで出会い、即日ゲットした時の話を書いていきます。

5万人のインスタグラマーで相手が有名だとしても、会話術を身につけると余裕で即日ゲット出来ます。

女のスペック

  • 名前:美和(みわ)※有名なため名前は変更してます
  • 年齢:21歳
  • 職業:5万人インスタグラマー
  • 顔面:90点/100
  • スタイル:75点/100点
  • 性格:85点/100点

美和との出会い

この日は仕事が休みで、無性に女と会いたい日でした。

しかもこの日は今まで抱いた女やセフレではなく、新規の女を抱きたいと思っていました。

ということで、いつも使うマッチングアプリを開きました。

何人かチェックしていると、なかなか好みの女を発見。

すぐさまいいねを送りました。

すると30分後にいいねが返ってきて、メッセージ開始。


キッド「美和っていい名前やね、本名?」

美和「本名だよ!名前褒められて嬉しい!」

キッド「ってかさ、めちゃ坂道系にいそう、どっかのグループいたりして笑」

美和「ないない笑」


美和と何通かメッセージをやりとりし、LINEを聞いて電話へ移行。

美和と電話していると、あることがわかりました。


この女は彼氏がいる。


美和は彼氏がいながらも、マッチングアプリで男を探していました。


美和「私彼氏いるけど大丈夫?笑」

キッド「俺は別にえぇけど、美和は大丈夫なの?」

美和「スマホ2台持ちだからバレない笑」


ぶっちゃけ僕は彼氏持ちの女は何人も喰ってきました。

だから彼氏持ちの女の口説き方は理解しています。


彼氏持ちの女を口説くポイントは、彼氏を褒めまくる事。


彼氏を貶して口説く男もいるが、それは逆効果。

自分が好きな人を貶されると、その人を好きな自分も貶されていると女は考えます。

逆に自分の好きな人が褒められたら、その人を好きな自分もほめらている気分になります。

そうなるとこちらに対する印象や評価が高くなり、すんなり受けいててもらえます。


キッド「うわー、美和の彼氏めっちゃいい人やん」

美和「そうかな〜でもいい人なのは間違いない」

キッド「男の俺からみてもいい男だなと思うよ」

美和「私インスタグラマーしてて、他にいい男見るけど、今の彼氏が一番続いてるかも」

キッド(インスタグラマー…??)


この時、美和がインスタグラマーだと言うことが判明しました。

俄然テンション上がりました。

爆上げ。


キッド「ってか仕事インスタグラマーなんや」

美和「そうだよ、言ってなかったっけ?」

キッド「初めて聞いた笑」

美和「フォロワーそんなにいないけどね」

キッド「何人くらいなの?」

美和「5万人くらいかな」

5万人は少ない数字ではない。

21歳という年齢ということを考えれば、これからも右肩上がりでフォロワーは増えていくでしょう。


インスタグラマーとセックスしたい!!!


僕はそう思い、美和を本格的に口説くことにした。


キッド「俺もインスタグラマーの彼女欲しいわ。美和付き合おうよ?」

美和「私は彼氏君のものだから無理ー!笑」

キッド「じゃあ1回だけ遊ぼうぜ」

美和「えーどうしよっかな…」


この手の仕事をしている女は、男と遊んでいるのがバレるのを極端に嫌う。

しかも彼氏がいるのなら、バレに対する抵抗がより強くなります。

だからこそ、彼氏にバレないという保証を相手に与えることが大事になります。


キッド「絶対内緒にするよ、俺口堅いし」

美和「え〜どうしよ」

キッド「じゃあさ、他の人にバレたら俺ネットに晒していいよ笑」

美和「なにそれ笑」


その後も、「俺は口がダイヤモンドよりも堅い」というアピールを続けたところ、相手が根負けして会う流れに。

バレを嫌がる美和のために、個室で飲めるお店を予約しました。

当日のデートの流れ

美和と会うのは平日の仕事終わり。

美和の仕事は平日暇で休日は忙しいということで、平日に会うことになりました。

第一印象は写真のまんま。

美和のインスタを100回くらい見直していたが、写真となに一つ変わりなかった。

坂道系のアイドルっぽい感じ。

深めに帽子をかぐ理、マスクをしている所を見ると、バレに対する抵抗がやはりあるようでした。


キッド「今まで出会った女の子で美和が一番可愛いわ」

美和「めっちゃ褒めてくれるじゃん笑」


個室を選んで正解。

美和は周りを気にせず、お酒をどんどん飲みます。

3杯くらい飲んだあたりで次第に甘い声になってきました。


キッド「てかさ、彼氏いるのに何でアプリやってんの?」

美和「だって〜彼氏構ってくれないんだもん」

キッド「彼氏忙しいの?」

美和「今大学生でテストが忙しいんだって」

キッド「じゃあ今日だけ俺が美和の彼氏ね」

美和「やった〜」


ということで即席カップル出来上がり。

カップルがやることといえば、1つしかありません。


セックスです。

僕と美和は飲み屋を出た後は、すぐに手を繋ぎ自然とラブホテルを目指しました。

美和は酔ったのか、もうバレなんかどうでもいいのかマスクもせず普通に歩いています。

まぁ5万人くらいのインスタグラマーなら大丈夫でしょう。

平日の夜ということで、すんなり部屋に入れました。


その後彼氏彼女のように、バチバチ暑い夜を過ごしました。


美和「おっぱい小さくてごめんね」

キッド「俺は気にならないからいいよ(本当は巨乳好きだが)」

美和「よかったー笑」

キッド「インスタ”グラマー”なのにおっぱいは”グラマー”じゃないんだね笑」

美和「うるさい笑」


美和は欲求不満でした。

彼氏と会えないことで溜まった性欲を僕にぶつけてきました。

美和「アッ!!!気持ちぃぃぃ!!!アンアン!」

キッド「彼氏とどっちが気持ちい?」

美和「え〜笑」

キッド「言わなきゃやめるよ?」

美和「こっちのおちんちんの方が気持ちいぃ…あんっ!」


彼氏持ちの女とヤルお決まりプレイも、もちろん取り入れました。

良い女かつインスタグラマーということで、結構頑張ってその日は3回戦まで突入。

美和とはあらゆるプレイをしました。


キッド「ちんぽ入れながら自撮りしてよ」

美和「なんで?」

キッド「それインスタアップしようよ」

美和「変態過ぎ!笑」


そんなやりとりも何度もしました。


その後美和とは3回くらい会い、セフレの仲になりました。

今は会わなくなったが、きっと当時の彼と付き合っていると思う。

5万人インスタグラマーとセックスした話でした。

僕は元々アトピーと顔あざで学校でゾンビと呼ばれていじめられ、対人恐怖症になりました。

そんな僕でもナンパやアプリで1年で100人ゲットしてきた方法を、今だけ無料プレゼントしています。

こちらのページから受け取っておきましょう。

ABOUT ME
恋愛プロのキッド
恋愛プロのキッド
恋愛コンサルタント
アトピーで同級生からゾンビと呼ばれ対人恐怖症を発動。恋愛の戦略を学びモデル、アイドル級の美女を彼女やセフレ化に成功。恋愛・人間関係・お金を手に入れ人生逆転。現在は恋愛に悩む男をサポートしている。
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